先輩ママに教わった気になる妊娠線の産後のケアポイント

妊娠線予防は妊娠中のお手入れがポイント

妊娠線予防は妊娠中のお手入れがポイント先輩ママは保湿に気を付けていた産後ケアも肌の乾燥を防ぐことが大切

赤ちゃんが生まれるのはうれしいことだし、私たち夫婦にとって念願のベビー誕生で幸せいっぱいでした。
子供ができれば独身の頃のような体には戻れないことは十分に理解していたのですが、日に日に大きくなるお腹でウエスと周りの皮膚が引っ張られるような感じで、ちょっとした刺激があればお腹が破れてしまうんではないかと思えるくらいでした。
妊婦健診でも特に気になるところは無かったし、子供も順調に育っているといわれ充実したマタニティライフを送っていたのですが、ある日お風呂に入ろうとしたときにおへその下の部分に赤いみみずばれのようなものができてしまったのに気が付きました。
これがいわゆる妊娠線で、子供の成長に皮膚が付いていけないことでできることがあるということは知っていました。
まさか自分にもできてしまうなんて…と、ちょっとショックを受けていたのですが、子供は順調に育ってやがてほぼ予定日に近いころに元気な赤ちゃんを出産しました。
先輩ママに相談してみたところ、妊娠線は産後のケアも大切だけれど、妊娠中のお手入れがポイントなのだということでした。
その先輩ママは妊娠前は本当に華奢な人で、こんなに細くて赤ちゃんが産めるのかとこちらが心配してしまうくらいだったんですが、無事に元気な男の子を二人も生んで、一人目のときにやはり少しお腹周りに妊娠線ができてしまったそうです。
二人目のときには妊娠線ができないように妊娠中から注意していたので、新しい妊娠線はできずに済んだとのことでした。

妊娠線予防っていつからしてる?
1度ついてしまったら生涯治りにくいと言われている #妊娠線
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— ReBON(リボン)@美容情報 (@ReBON_official) October 13, 2017